「働くの実験室(仮)」活動記録 by SmartHR

SmartHRがはじめる「働くの実験室(仮)」は、さまざまな取り組みを通じて人と企業のこれからを模索するプロジェクトです。社会の変化をしなやかに受け止めながら小さな試みを繰り返す、実験室のような存在を目指します。こちらでは実験の過程を随時公開しています。

WORK DESIGN AWARD

働き方をアップデートするため奮闘する組織や人を応援し続ける「WORK DESIGN AWARD」についてのマガジンです。

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電子契約サービスで業務効率化を図るGMOの「さよなら印鑑キャンペーン」#WORKDESIGNAWARD2021

「WORK DESIGN AWARD」は、働き方をアップデートするために奮闘する組織や人を応援したいという思いから創設されたSmartHR主催のアワードです。初開催となる2021年は、6部門を設け、合計で100を超える企業や団体から応募が集まりました。 そのなかでワークプロセス部門に選ばれたのが、GMOインターネットグループの「さよなら印鑑キャンペーン」です。コロナ禍で出社が制限されるなかで、これまで慣習だったハンコ文化にも変化が起きています。そのなかで同社の取り組みはどの

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キャスターが取り組む脱・属人化の仕組み。実在しない人事担当『遠藤ひかり』#WORKDESIGNAWARD2021

「WORK DESIGN AWARD」は、働き方をアップデートするために奮闘する組織や人を応援したいという思いから創設されたSmartHR主催のアワードです。初開催となる2021年は、6部門を設け、合計で100を超える企業や団体から応募が集まりました。   そのなかでニューカルチャー部門に選ばれたのが、株式会社キャスターの実在しない人事担当「遠藤ひかり」です。属人化を防ぐために生まれたこの施策によって、どのような変化が起きたのでしょうか。人事執行役員の勝見彩乃さんに伺います。

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問い続ける時代の企業ブログ『Q by Livesense』でリブセンスに起きた変化#WORKDESIGNAWARD2021

「WORK DESIGN AWARD」は、働き方をアップデートするために奮闘する組織や人を応援したいという思いから創設されたSmartHR主催のアワードです。初開催となる2021年は、6部門を設け、合計で100を超える企業や団体から応募が集まりました。 そのなかでニューカルチャー部門に選ばれたのが、株式会社リブセンスの企業ブログ『Q by Livesense』です。縦書き、長文、写真なし。ただただキャッチーで読みやすいメディアを目指すのなら、なかなか選ばれないデザインでしょ

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病気や障害を持つ人がロボットを操作して接客。オリィ研究所「分身ロボットカフェDAWN ver.β」#WORKDESIGNAWARD2021

「WORK DESIGN AWARD」は、働き方をアップデートするために奮闘する組織や人を応援したいという思いから創設されたSmartHR主催のアワードです。初開催となる2021年は、6部門を設け、合計で100を超える企業や団体から応募が集まりました。 そのなかでダイバーシティー&インクルージョン部門に選ばれたのが、株式会社オリィ研究所の「分身ロボットカフェ DAWN ver.β」です。東京・日本橋にあるこのカフェでは、難病や重度の障害を持つ外出困難な人々が、自身の分身とな

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WORK and FES 2021

2021年12月11日(土)に実施する「“働く”の未来を考える1日」がテーマのオンラインフェスWORK and FESについてのマガジンです。

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「新世代の仕事とカルチャーの関係性」竹田ダニエル#WORKandFES2021

新世代の仕事とカルチャーの関係性新型コロナウイルスが蔓延したことで「普通の日常」が失われ、好きでもない仕事をする意味を疑う若者たちがアメリカで増えました。「自分にとって大切なものは何か」について向き合うなかで、そもそも労働を理想化したり、美化したりすることは空虚であるという認識も広まりつつあります。過剰な資本主義によって引き起こされた格差の現実を知ったZ世代は、従来の「働く意味」や「仕事への価値観」に大きな違和感を感じているのです。 これまで「ノーマル

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「若手リーダー3人によるZ世代論」高木俊輔×能條桃子×龍崎翔子鼎談#WORKandFES2021

若手リーダー3人によるZ世代論1990年後半から2000年代に生まれた「Z世代」と呼ばれる若者たち。世の中の価値観が多様化して大きな枠で括ることが難しくなっているといわれていますが、当の本人たちは周囲を取り巻く事象に対してどんなことを考えているのでしょうか。利用者に適した行政サービスをチャットで伝えるCivichatの高木俊輔さん、SNSを中心に若者に向けて政治の情報を発信しているNO YOUTH NO JAPANの能條桃子さん、ホテルのプロデュースや運営を行うL&G GLO

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「コロナ禍に興ったお茶のリプレイス」岩本宗涼#WORKandFES2021

コロナ禍に興った お茶のリプレイスなんだか最近、ノベルティやギフトとしてお茶を贈りたいという相談をさまざまな企業から受けるようになっています。どうして? コロナ禍で在宅勤務をする人が増えたから。オフィスで働いているときは、出勤・退勤が仕事のオン・オフを切り替える役割を担っていました。ところが、在宅勤務だとそういうわけにもいきません。場合によっては、仕事とプライベートの境界が曖昧になって長時間労働化してしまうことも。そこでオン・オフを切り替えるスイ

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「『など』の充実が人生を豊かにする」星野概念インタビュー#WORKandFES2021

「など」の充実が人生を豊かにする医者だけどミュージシャン。厳格な先生だけど意外とプロレス好き。そんな人間の多面性を認めることが他者との関係性を豊かにすると語るのは、精神科医「など」多方面で活躍する星野概念さんです。「組織人として」「医者として」「患者として」とTPOに適した振る舞いを求められる社会のなかで、私たちが「心の居場所」をなくさないために必要なこととは? ──プロフィールでは、精神科医「など」と自己紹介されることが多いですね。ミ

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働くの実験室(仮)

「働くの実験室(仮)」にまつわるニュースや、新しい取り組みの公開などをお伝えするマガジンです。

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働き方をアップデートする人や組織を応援する「WORK DESIGN AWARD」をはじめます!

こんにちは!室長の nakamariです。 今日は新たな取り組みの紹介です。 先週8/31(火)に実験室第二弾となる企画、「WORK DESIGN AWARD」を公開し、働き方をアップデートしたさまざまな取り組みの公募を開始しました。(応募〆切:9/30(木)23:59) 大きく変化する世の中で、働き方を変えていこうとする人や組織の取り組みを応援するためにスタートしたこのアワード。 今日はその概要と立ち上げの背景をご紹介したいと思います。 WORK DESIGN AWAR

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ムービー「“働く”の100年史|100 YEARS of WORK in JAPAN 」公開秘話

8月18日(水)、ムービー「“働く”の100年史|100 YEARS of WORK in JAPAN」を公開しました。 公開以来、Twitterを中心にたくさんの感想を寄せていただいていて嬉しい限りです。みなさま、ご覧いただけたでしょうか? 制作期間約5ヶ月を経て完成した今回の映像。 その裏側には、たくさんの試行錯誤や過程がありました。 この記事では、実験室メンバーのnakamariとpsanaeが企画のはじまりから完成までを振り返ってみたいと思います。 日本社会の一世

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人と企業のこれからを探すプロジェクト、「働くの実験室(仮)」 をはじめます!

はじめまして、こんにちは。 本日ティザーサイトを公開したプロジェクト「働くの実験室(仮)」 の室長をつとめるnakamari(@nakamaririri)です 🐈 SmartHRがはじめる「働くの実験室(仮)」は、これからの働き方や企業のあり方に焦点をあてたイベントやコンテンツを束ね、継続的に発信する長期プロジェクトです。 コンセプトは、「人と企業のこれからを、見つめ、考え、試す場所」。 プロジェクト名の末尾についた(仮)という言葉が表すように、常に現在進行中であることを

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読む実験準備室

「働くの実験室(仮)」プロジェクト内のさまざまな取り組みの過程や裏話、時にメンバーの想いを綴った記事をまとめています。メイキングのような存在です。

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Slackでムービー副読本サイトの制作話をしたのでほぼそのまま公開する@SmartHR

はいどうもこんにちは! SmartHRコミュニケーションデザイングループのsekigです。つい先日公開された動画『働くの100年史』、ご覧になりましたか? みてくれ。 さて、その詳細は元となるプロジェクト「働くの実験室(仮)」のサイトや関連noteアカウントから発信されているのでそちらもご覧いただきたいのですが、今回はその動画の「スペシャルサイト」の制作裏話をご紹介したいと思います! 一部では「長い、長すぎる」「でも読んでしまう」「これは何だ」といった声をいただいている

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クリエイティブディレクターが語る「“働く”の100年史 」の裏側 〜EPOCH佐々木さんインタビュー〜

先週公開したムービー「“働く”の100年史|100 YEARS of WORK in JAPAN」。 このムービーは、EPOCHさんというクリエイティブレーベルとタッグを組み、制作したものです。 なかでもクリエイティブディレクターの佐々木渉さんは、 「2分間で見る、100年の働き方」というクリエイティブのコアとなるコンセプトを生み出していただいた方。 佐々木渉 / Creative Director, Planner / EPOCH Inc. クリエイティブエージェンシ

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ムービー「“働く”の100年史|100 YEARS of WORK in JAPAN 」公開秘話

8月18日(水)、ムービー「“働く”の100年史|100 YEARS of WORK in JAPAN」を公開しました。 公開以来、Twitterを中心にたくさんの感想を寄せていただいていて嬉しい限りです。みなさま、ご覧いただけたでしょうか? 制作期間約5ヶ月を経て完成した今回の映像。 その裏側には、たくさんの試行錯誤や過程がありました。 この記事では、実験室メンバーのnakamariとpsanaeが企画のはじまりから完成までを振り返ってみたいと思います。 日本社会の一世

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「働くの実験室(仮)」サイトを本公開しました!

こんにちは! 実験員 psanae です👩‍🔬 もうご覧になっていただいた方もいるかもしれないのですが、 「働くの実験室(仮)」ウェブサイトを7/21に本公開しました! ▼「働くの実験室(仮)」ウェブサイト 今回のサイト制作では、アートディレクター&デザイナーとして正田冴佳さん、フロントエンドエンジニアとして小島耀平さんをチームに迎えました。 お二人を含めて何度も議論を重ね、完成したウェブサイト。 今日は、このサイトに込めた意図や仕掛けについて紹介させてください。 考え

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