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WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)

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2022年6月8日(水)からスタートするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY」のマガジン。 「WEDNESDAY HOLIDAY」は、働き方やライフスタイルが多… もっと読む
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記事一覧

読む、 #ウェンホリ No.17「不謹慎に対する価値観を寛容さで変えていく」

“不謹慎”の線引きを決めるものとは? 堀井:小国さん、いろんな取り組みをされてるんですけ…

読む、 #ウェンホリ No.15「多様な人が住む街で、多様な意見と向き合うために…

話し合いのなかで共通項を増やしていく 堀井:今回は「それでも私たちは異なる意見を持つから…

読む、 #ウェンホリ No.14「みうらじゅんさんと一緒に朗読で成仏」

副部長さんからの悩みを朗読で成仏 堀井:さあ、それではですね、人生を考えてまいりましたけ…

読む、 #ウェンホリ No.12「他人にボツにされても、自分はボツにできない」

書いた企画の数は3ケタ。ボツだらけだった20代 堀井:2016年から企画を立ち上げて、6年越し…

読む、 #ウェンホリ No.11「曖昧にしないことで変わるチームのあり方」

やりがい搾取にならない構造をつくりたい 堀井:じゃあ、いろいろとお話を伺ってきたんですけ…

読む、 #ウェンホリ No.10「相手への好奇心をきっかけに組織は変わる」

聴くうえで大切なのは、相手への好奇心 篠田:「聴く」って面白いなと思って探求してるなかで…

読む、 #ウェンホリ No.09「仕事から離れることでわかる自分の置き場所」

「ほぼ日の篠田さん」ではなく、「ただの篠田さん」へ 堀井:篠田さんはほぼ日さんを辞められてから「ジョブレス」の期間があったという。これも、私は50歳で(TBSを)辞めたときに、もうやっぱり「次の石を置いておかないと!」と思って必死だったわけです。そのジョブレスとか、なにかを1回やめるっていう勇気もなかったし。そんなことは考えられなかったんですけど。ジョブレスする勇気は、よくありましたね(笑)。自然な流れだったんですか? 篠田:自然な流れと……まあ、でも自然な流れが8割、9

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#働くの実験室(仮) Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」 レギ…

こんにちは!室長のnakamariです👩‍🔬 夏が終わり、だいぶ涼しくなってきましたね! 冬が来る…

読む、 #ウェンホリ No.08-04「好きなことについて話す、もうそれだけでエ…

<No.08-03から続く> 二人がハマっている『アンブレラ・アカデミー』 小沢:配信物とかは観…

読む、 #ウェンホリ No.08-03「エンタメは、生きる理由になる」

<No.08-02から続く> 「エンタメと無縁だ」と思っていても、そんなことはない 小沢:あとさ…

読む、 #ウェンホリ No.08-02「誰かが悲しんだらエンタメじゃない」

<No.08-01から続く> コロナ禍に沸き起こったエンタメ不要論 小沢:まあ、社会が不安定なと…

読む、 #ウェンホリ No.08-01「エンタメ業界に携わる人の肩書き問題」

職業欄に書く肩書きどうしてる? 小沢:さあ、今日はポッドキャストのパーソナリティとしてハ…

読む、 #ウェンホリ No.07-04「自分が生きやすくなるために、毎日楽しく行…

<No.07-03から続く> あんまり「仕事、仕事」言わないほうがいい 小沢:だから「好き」を仕…

読む、 #ウェンホリ No.07-03「一生追いつけないのが真のヒーロー」

<No.07-02から続く> すべてが真島昌利基準で生きる小沢さん 小沢:結構ね、俺はやっぱ真島さんが基準なの。中学校のときに真島さんを見て「なにかやりたい」と思って。まあ、子供の頃、バンドはじめたりとか、それでダウンタウンを見て……とか、いろいろあったんだけど。もうスタートは絶対に真島さんで、真島さんがすべての基準なの。それで今、当然OKAMOTO'Sもさ、曲をつくったり、ライブをやったり。俺らも今、月に1本、漫才ライブをやってるんだけどさ。真島さんが昔、インタビューか

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